Ride with GpsをBrytons500で活用する

Bryton s500 Bryton

自転車用アプリと言えばstravaですが、ほぼ優良になってきたので、Ride with Gpsを使っていきたいと思います。

初めてこのアプリをダウンロードしたときはマップが英語なので敬遠していましたが、表意j切換でgoogleマップも使えるので十分楽しく使用出そうです。

またパソコンで走行ルートを作成でき、怪しいルートはGoogleマップのストリートビューで確認ができるのでより安心です。

Ride with Gpsのマップ

Ride with GPS マップ

上記の高度情報は全然あっていないそうなので参考程度に。

Ride with Gpsをパソコンで使う

ride with gps

ダッシュボード画面のルートを計画するをクリックします

ridewithgps

出発地点をクリックで決め

到着点をクリックすると経路が即座に表示されます。
気を付けないといけないのが、とんでもないルートもあるので注意が必要です。

マップの右上のRWGPSをクリックすると他のマップに切換えられますので、”マップ”を選択すればGoogleマップに切り替わります。

ルートが確定すれば画面の”保存する”を選択しコース名を記入し、公開で登録します。

デバイスに送信。Brytonの場合一度スマホに飛ばします。

アプリのインストール確認がありますのでクリックしておきます。

スマホの通知を開きダウンロードします。

リンクを送信したら、Brytonのトップ画面のコースを選択すると今送ったコースが表示されます。
これで走りだせます。

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